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光復節でもいつでも難癖

隣国は光復節でもいつでも難癖、何か言わないと気が済まないのですねぇ

隣国は日本の植民地支配からの解放を記念する光復節にて、大統領は歴史認識をめぐる日本政府への批判は抑えながらも、元徴用工問題の解決に向けて「いつでも向き合う準備ができている」と語ったとか

具体的な案も無いのに、いつでも向き合うねぇ…

そんな向き合わなくていいから、現金化しちゃえば?

どうせ守る事も守らないし、話しすりかえてくるんだから

そのかわり、とんでもない事が返ってきますけどw

1965年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決された」とされてるのにもかかわらずに

16日には、海洋警察船が日本側の排他的経済水域(EEZ)内で日本の海上保安庁所属の測量船の調査活動を妨害しちゃうとか

いつもの事とはいえ、次から次へとやってきますね

WTOでは協定違反を認定されて、是正勧告されたけどw

しかし、期待を裏切らずに、なかなか是正勧告を履行せずとか

いや、もう、ネタが尽きません

助けない、教えない、関わらない、これが基本ですネ

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